2012-04-06

モチベーション

教授のかゆい所にすんなりフィットする言葉選びがうまくて
ひさしぶりにとってもとっても悔しいと思った
自分の学科の教授に、妙な反抗心がある
負けたくない。
絶対うむとうなづくものを作ってやりたいと思ったりしている
自分はできる。
悔しいんだすごく。
のんびりやるのもいいけれど
私はこの悔しさがなければ頑張れないのかもしれない
と最近気付いた。
負けたくない、食いついていきたい。
そう思わなきゃ自分は伸びない
ずっと成長しない。
負けず嫌いは私の長所だ
諦めちゃだめだ。

自分の感覚でしか把握できてない良いもの、悪いものを
丁寧にひとつひとつ、じっくり鑑賞している教授軍
圧倒的な経験値の差とはわかるけれども
この私の感覚、きっと間違えていないはずだ。
教師の言っていることは理解できる
だけどこう形にできねば、身に付いているとは言えない。

手で考えなければ。
ある意味、スポーツと似ている。

こういう醜い所を見せないで、うまくやれたらな。
わたし、すごい形相になるから…
それが大人の戦い方なんだろうな、、
わたし、もう大人なんだよな。
いいかげん、おとなを着なくちゃ。